杉野宣雄×藤川靖彦 特別対談

花をテーマにあなたはアーティストを目指しますか?それとも、仕事にして食べていきたいですか?押し花・インフィオラータ、それぞれの分野の第一人者が花を仕事にできる人の3大条件を語り合いました。

杉野宣雄×藤川靖彦

世界で活動する2人のプロフェッショナルが花を仕事にするとはどういうことか活躍し続けられる人の条件について

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杉野宣雄

日本を代表する押し花作家であり、ボタニックアート(押し花、ネイチ ャープリント、レカンフラワー、アルケミックアート、ネイチャーコラージ ュ、押し花クチュール、フォトスタイル押し花、花びらコラージュなど植物を生かした芸術の総称)を提唱し、研究・創作・普及など幅広く活動している。

現在、ふしぎな花倶楽部会長、世界押花芸術協会会長、レカンフラワー協会会長、英国押花クラフトギルド名誉会員など。

藤川靖彦

株式会社インフィオラータ・アソシエイツ代表取締役社長・花絵師

限りある命=Ephemeral をテーマに、国内外において花やキャンドル等を使ったエフェメラル・アートの第一人者。 大地をキャンバスに描く花の絨毯「インフィオラータ」における、日本を代表するアーティストで、 現在まで国内外140ヵ所以上で作品をプロデュース、 年間100万人以上の集客をはかるアートイベントへと育て上げた。

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